【アクセル】競馬万馬券予想 穴馬的中が得意

独自の競馬サイン【オカルト】データ、競馬新聞からあらゆる情報を読み取り、競馬を予想します。

【的中】アルテミスS

アルテミスはソダシの快勝。これは強いです。

結局人気サイドの決着でした。

私の馬券は3連なし、買い目の少ないBOX勝負だったので、アルテミスはちょいプラスで終えました。

 

しかし言わせてもらいたい。

柴田騎手。

あまり騎手批判はしない方ですが、今回はあまりに無様です。

こんな競馬じゃあ、わざわざシンガリまで下げてから何をしたいのか全く伝わりませんよ。負けてもいいから次に繋がる競馬をしてもらいたいものです。少し腹が立ちました。

 

是非、直線の柴田騎手-ユーバーレーベンをご覧いただきたい。

【的中】スワンS

カツジ!!!!

ありがとうー!!やったね。

 

やってやった!!

 

追伸

今回は非常に内容の濃い競馬でした。

対抗に推したシヴァージは惜しくも4着でしたが、活路を見出せたかなと思います。

 

次のマイルCSでは本命に推せそうな馬がここからは見つかりませんが、

もしかすると、もしかするかもしれません。

8年で5番人気以下が12回も入着しているアルテミスS

調べていましたが、随分波乱の多い重賞ですね。ちなみに、初年度の2012、翌年の2013年は取らせてもらいました。その頃に比べ随分サインが難しくなりました。こんなに苦労した経験が...

今年も一筋縄ではいかなそうです。

 

先ずはJRA例題から

さらなる大舞台へ、世代初の牝馬限定重賞

 

▼ 世代初=初年度産駒、世代初、牝馬が取った重賞

と捉えるとモーリス、マクフィ、ソダシ

となります。

 

▼ さらなる大舞台=前走オープン出走馬?

タウゼントシェーン、ユーバーレーベン、ウインアグライア、ペイシャフェスタ、ハイプリーステス、テンハッピーローズ、ソダシ

 

▼ 今回私が注目したい馬

ストゥーティ、ユーバーレーベン、テンハッピーローズ、クールキャット、ソダシ

の6頭です。

初年度産駒、サフラン組【勝馬のパフォーマンスが際立った】、潜在能力を秘めているクールキャット、ソダシのレコードに価値があるならば、マクッて3F最速の上がりだったユーバーレーベンにも期待。

 

アルテミスS 最終買い目

 

本命 ユーバーレーベン

対抗 テンハッピーローズ ストゥーティ

単穴以下 クールキャット、ソダシ

 

ゴールドシップ産駒なのに1600M?と思いますが前走みたいに瞬発力勝負にならなければ勝機はあると思いますし、前走は馬体が20k増がありながらもタイム差なしの2着に奮闘。

今回はユーバーレーベンから狙ってみたいと思います。

 

単勝 ユーバーレーベン ストゥーティ

複勝 同上

馬連 本命⇨対抗or単穴以下

ワイド5頭BOX

 

これでいきます。

まぁソダシ、次第でしょうね。

人気馬を信用出来そうなスワンS

こんばんは。今週は3つ重賞がありますので

予想がキツい。けどそれが面白い。

競馬は予想中が1番面白いんですよね。配当で夢見れたり。今回は夢見れるかな?

 

スワンS 見解

先ずはJRA例題

短距離からマイル路線の今後を占う一戦

 

残念ながら、今回はこの文言から読み解くのは厳しいです。強いてあげるなら

短距離⇨淀短距離、北九州短距離SスプリンターズS

マイルVMマイルCS

 

該当レースを使っている該当馬

サウンドキアラ、アドマイヤマーズ、シヴァージ、カテドラル、タイムトリップ、キングハートの6頭。

 

上のサイン予想に+今回は自身のデータと指数を用いて予想します。

 

  1. 前走マイル以上からの参戦、なおかつ前走人気馬
  2. 当レース1.2番人気
  3. ディープ、ダイワメジャー産駒

 

の3点。

該当馬

サウンドキアラ、アドマイヤマーズ、カツジ、ボンセルヴィーソ、プロディガルサン、アルーシャ

計6頭

 

今回はここに指数を当てて、消去法で攻めました。

 

スワンS 最終見解 買い目

今回は2頭軸

本命 サウンドキアラ アドマイヤマーズ

対抗 シヴァージ

単穴以下 カツジ、カテドラル、アルーシャ、ステルヴィオ

 

馬連 本命⇄対抗or単穴以下

馬単 同上

ワイド 同上

 

ステルヴィオはデータに該当しません。

今回8枠で3番人気ということもあり、手が出しづらい。しかしマイルCS勝ち馬ですから、抑えに絶対値が高いので買います。

 

次はアルテミスSの予想になります。

アーモンドアイで間違いない?2020 天皇賞秋

先週は2日とも重賞を逃してしまい、残念な

結果となってしまいました。

平場も含み、圧倒的な1番人気がいるレース程、予想は難しくなりますが、

今年はなかなか人気サイドで決まってくれないG1が続いてますね。しかし今週はやってやる!

 

天皇賞 秋 見解

先ずはJRAヘッドラインから

最強の魂を刻め、秋の王道が伝説になる。

アーモンドアイ用の文言ですね。

 

前回の菊花賞では、

歴史に挑め、菊咲く栄光こそ最強の王道だ。

最強の名の通りコントレイルが無事3冠。

 

今回も最強のアーモンドアイが伝説を刻むという事で間違いないでしょう。疑う余地がありません。なので、ここでアーモンドアイを確実な本命としておきたいと思います。

 

問題は相手。

ヘッドラインから読み解くに今回も結構文が似ています。前回の菊花賞からリンクがあると思いたいので、今のところはフィエールマンが対抗。

次回更新までに、根拠作り頑張ります。

 

とりあえず、本命はアーモンドアイです!